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PMSには治療薬があります。

つらい生理前の心身の不調・・・。
何とかしたい!ってい人も多いはず。

 

気になりつつも日常生活が送れる人もいれば、予定をキャンセルしてしまうほどに頭痛や腹痛がひどい人、
彼や家族に八つ当たり、子供にもついきつく叱ってしまう!なんて人、
それに注意力がなくなるから怖くて車に乗れないとか、仕事でミス連発、
なんて普段通りの生活が送れなくなる位症状の重い人もいます。

PMSの重い症状の人は本当に辛いんです

・薬局で買える薬
最近では日本でもPMSの薬が発売されています。
ゼリア新薬工業から発売された「プレフェミン」というお薬です。
こちらは薬局で買えるのですが、通常の風邪薬のようには購入できません
薬剤師のいる薬局で、自分の症状がPMSによるものなのか、薬剤師に確認してもらう必要があります。
2回目以降は薬に付いている購入カードを薬局に持っていけばOK。
プレフェミンにはチェストベリー乾燥エキスが配合されています。

 

・病院で処方してもらう薬(ピル)
その他、婦人科ではピルを処方してもらえることも。
PMSの治療で処方されるのは低用量のピルが多いようです。
ピルを処方してもらうには、まず診察を受ける必要があり、病院によりますが継続して服用する場合は半年に1度など定期的に検査が必要になることが多いようです。

 

ピルはエストロゲンとプロゲステロン調節する働きがあるため、ホルモンの量を安定させてくれる効果があります。
その為プロゲステロンによる影響を受けにくく、PMSの症状も抑えられるのです。
ピルは種類も多いのですが、副作用などの相性があるので合わない場合はなかなか続けるのは大変でしょう。

 

・病院で処方してもらう薬(漢方)
また、漢方薬を処方されることもあるようです。
効き目はピルに比べても非常に穏やかですが、相性が合えば体への負担も少ないのがいいところ。
ただし、保険診療に含まれないと高額になってしまうことも。

PMS対策におすすめのサプリ

PMSに効果あり!ルナベリー

ルナベリーはPMS対策に有効とされ、昔から生理不順を始め、生理前の不快な症状に悩む女性から親しまれているハーブ、「チェストベリー(チェストツリー)」が40mgも配合されているだけではなく、
憂うつやイライラ、情緒不安定を和らげてくれる月見草オイル(γーリノレン酸)も100㎎、女性ホルモンを安定させる効果のあるオメガ3脂肪酸が豊富に含まれている亜麻仁油(アマニオイル)も100㎎配合。
ホルモンバランスをしっかり整えてくれます。他にも女性にうれしいハーブがたくさん配合されていているうえ、ビタミンをはじめとしたカルシウム、マグネシウムなどもしっかり含まれているのでPMS対策におすすめです。

ルナベリーの詳細はこちらルナベリー調べてみました!

 

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